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ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜 玉川上水編 その2
ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

水と緑のハーモニーにより、
自然豊かな憩いの空間を作り出している玉川上水
歩みを進めるごとにいろんな植物や木々、
そして昆虫たちとの出会いがたくさんありました。
写真は羽村取水堰からちょっと歩いたところにある、
田村酒造近辺の木々(立派ですね)。

ロード・オブ・ザ・フッサ
〜ウォーキングフォーエバー〜 玉川上水編 もくじ
その1
その2
その3
その4
その5



ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

おそらくいろんな動物(珍獣)も生息しているのでしょう。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

鳥獣保護区なる看板も、
道すがらときどき見かけました。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

これは玉川上水沿いに限らずですが、
こんなメッセージもちらほら。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

この頃は猛暑日が続いていたので、
散歩の途中で熱中症になるのではなかろうかと、
それだけが心配だったのでありますが…
とっても優しいお天道様。
恵みの雨と突風を僕らに授けてくださいました。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

こちらは清岩院幼稚園の横を流れる玉川上水。
ちなみにというか、
どーでもいいことですが、ここは僕の母園です。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

「うっうわぁ〜〜〜」
いつの間にかバスがえらいことに。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

「あんなバスに乗ってチュ〜、
 一度は通園してみたかったチュ〜」
ブツクサ言いながら、
中福生公園の横を歩くメガネ。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

「玉川上水沿いに米軍ハウス!?」
立ち止まり、
そしてフェンスに顔を押し当て見入っちゃうくらい、
素敵な雰囲気が漂っておりました。






ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

途中、川の流れに沿う形で道がないためで、
しばし玉川上水とはお別れすることになりますが、
そのぶん福生の楽しい景観(スポット)をお楽しみください。




ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

まずはこちら。
日本初の公衆トイレならぬ公開トイレ。
通称『丸出しくん』です。
いえ、ごめんなさい。
今のは冗談でして、
こちらは設備工事会社の前に昔っからあるお便器です。
今まで一度も使用している方を見たことがないので、
おそらく「設置するとこんな感じになりますよ〜」
という展示だと思われます。
(ナイスなアイデアですねぇ)





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

お次はこちら。
小さくてちょっとわかりづらいでしょうか。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

ズームしてみるとこんな感じです。
普段アニメーションを描いたりしている、
ケンちゃんも度肝を抜かれていた、
突き抜け過ぎているイラストたち。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

これは謎のアート集団『福生人』の作品ではなく、
お隣に記されてある『小学生』たちが描いたもの。
なにも描いてないフェンスだけだとなんだか味気ないですが、
こんなイラストがあると楽しい気持ちになりますねぇ。
ちなみにこのフェンスの奥は、
昔、製糸工場があった場所で、
現在は広大な空き地となっております。
(玉川上水からの分水、熊川分水が流れています)





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

「あの絵、かなりキテたなぁ〜」
奥多摩街道を左手に曲がると、





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

玉川上水と再会できます。
と、その前にケンちゃんが催したようなので、
水喰土公園のおトイレへ〜。







トイレ待ちの図。
「どこから来たの?」
「えっと、羽村の堰から来ました」
「どこまで行くの?」
「玉川上水沿いをずっと下ってみようかと」
「それはご苦労なこった」
『ジャワ〜〜(ケンちゃん無事帰還)』
「あんたら親子かい?」
「ええ?いえ、違います違います」
「まぁとにかく、気をつけて」
「あ、ありがとうございます!」





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

公園の名前にもなっている水喰土(みずくらいど)は、
玉川上水の工事のときに上水の水を、
すべて地中に吸いこんだと伝えられています。
そのためコースを現在のものに変更したわけですが、
そのときの開削工事の跡が、
この公園には今でもクッキリと残っております。
※水喰土・玉川上水開削工事の跡 福生市指定史跡





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

当時の場景をぼんやりとイメージしながら、





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

ワッセワッセと先に進むと、





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

抜けがいい景色が広がります。
ケンちゃんの真上は国道16号。
奥にある公園が玉川上水緑地日光橋公園です。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

で、さらにまっすぐ進むと拝島駅に。





ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜玉川上水編

ここから先しばらくは、
玉川上水を眺めながらのウォーキングです。
また来週もお楽しみにっ!

福生市内はちょっとクネクネするので、
こちらのページなんかを覗いて行かれると良いかもしれません。
福生市公式ホームページ 玉川上水散策マップ

■これまでのロード・オブ
シーズン1 高円寺〜福生編
シーズン2 福生〜横浜編
シーズン3 福生〜海編

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ロード・オブ・ザ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜 玉川上水編 その1
ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

ひたすら長距離を歩くロード・オブ・シリーズ。
めでたく『完結』したことで安心していたところに、
突如やってきた今回の震災。
移動の手段が断たれ、
東京中が帰宅難民で溢れる中、

ロード・オブ・ザ・フッサ
〜ウォーキングフォーエバー〜 玉川上水編 もくじ
その1
その2
その3
その4
その5



ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

御茶ノ水から東小金井まで、
口笛吹きつつ歩いて帰宅したという、
ケンちゃんこと岩井澤健治はそこで改めて思ったそうです。
「ウォーキングはフォーエバーだ!」と。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

ええー、まったく意味がわかりませんが…
そんなこんなでまた歩くことになりました。
今回は玉川上水沿いを巡ってみようということで、
羽村取水堰からスタート(午前9時10分)。
奥を流れてるのが多摩川で、
石でガンガンガンっと取水されているのが玉川上水です。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

ゴーっと勢いよく流れる玉川上水は、
その昔、多摩川の水を江戸に引き入れる目的で、
開削されたのだとか。
現在では水利技術を知る上で重要であり、
大都市江戸の用水供給施設として貴重な土木遺産であ〜る、
というこで国の史跡指定を受けています。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

で、その工事を請け負ったのが、
こちらの玉川兄弟
ブルドーザーなどない時代、
1653年4月4日に着手した工事は、
四谷大木戸までをわずか8ヶ月で開削。
やるね!玉川兄弟!





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

ヤフオクで500円で入手したという地図を片手に、
今回のルートを確認するケンちゃん。
※この冊子は東京都水道歴史館で入手できます(たぶん無料)。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

ゴール地点は四谷大木戸でもよかったのですが、
普通の道路を歩いてもしょうがないということで、
地上に水が流れている久我山あたりに設定しました。
ちょっとわかりづらいですが、
写真で言うと水色と緑色の境目あたりです。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

「今の仕事場の近くに東京都水道歴史館があってさ。
 よく休み時間にトイレ(大)を利用しているんだよね」
先程のヤフオク話を疑いたくなるような話を、
カレーパンをむしゃむしゃしながら語っていたケンちゃん。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

このあたりは道幅が広くとっても歩きやすいかったです。
春は桜が綺麗ですよー。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

ゆったり流れる玉川上水。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

緑溢れるこんな場所で深呼吸すると、
気分爽快、気持ちがいいです。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

まだまだ元気が有り余っているのでしょう。
あえて辛い方の道を選択するケンちゃん。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

仙人プレイを楽しむために拾われた杖は、
「バレンティ〜〜ン!!!」
という雄たけびとともに、
このあと勢い良く森に返還されました。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

「いきなり行き止まりだよ」
左手に玉川上水を眺めながら、
ずーっと歩いていけるかと思いきや、
早くも行き詰まってしまった二人。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

そんなときでも心配無用と言わんばかりに、
近くにこんな案内板が用意されております。
首から提げた方位磁石と照らし合わせ、
しかっり確認してから進みましょう。





ロード・オブ・フッサ 〜ウォーキングフォーエバー〜

この辺はかなり道幅が狭いので、





RIMG073300

ムキュ〜とした顔や、
緊張感のないアホ面でふざけていると、
車にひかれる可能性大であります。
おとなしく左手にある歩道を歩いた方が、
賢明かもしれません。ええ。

次回はトイレで出合ったおじさんとか、
いろんなキャラが登場予定。
また来週もお楽しみにっ!

■これまでのロード・オブ
シーズン1 高円寺〜福生編
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ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3 〜海の向こう側〜


地球に最も優しい移動手段を推進していこう!
とかではなく、
ただなんとな〜くな感じでおっぱじまった、
ロード・オブ・ザ・フッサ シリーズ。
高円寺から福生まで歩いてみたり、





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン2

福生から横浜まで歩いてみたり、





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

あちこちプラプラしましたが、
今回の散歩、福生〜海編で最終回です(控えめにガッツポーズ)。
いざ終わりとなるとちょっぴり寂しい気がしまして、
なかなか更新出来ませんでしたが(写真を紛失しただけです)、
立ち止まったらなにもはじまらない!
ということで、
ハンカチで涙を拭いながら(スナック菓子を頬張りながら)、
ラストの模様をお送りしたいと思います。

※なんのこっちゃわからない方はこちらをご覧くださいませ。
■ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3
ロケット公園多摩川中央公園南公園水鳥公園
くじら運動公園国立・府中思い出のあの場所
調布・狛江・世田谷大田海の向こう側





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

目の前は…闇。
コンビニもファミレスもない多摩川沿いでは、
一定の距離に設けられた街灯だけが僕らの味方でありました。
そんな街灯さんに感謝を込めて、
体全体を使って“産まれたての赤ちゃん”を表現するケンちゃん。
「ウギャーウギャー街灯さんありがとう!」





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

こちらは“カタカナのオ”を表現するメガネ。
「おばあちゃん!オレオレ詐欺に気をつけて!」





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

いろんな経緯をたどり、
現在の位置で川、海を見守る羽田の大鳥居。
散歩中はあの鳥居はなんじゃらほい?、
ぐらいにしか思っていませんでしたが、
改めて家に帰って調べてみて、
福生からここまで歩いてみて良かったなぁと思えました。
詳しくはこちらのサイトなどをご参照ください。
■武蔵野・多摩MTB散歩さん 羽田・大鳥居について
http://members.jcom.home.ne.jp/nobish/otorii.html





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

土手をひたすらまっすぐ行くと、
プカプカ揺れる漁師系の船があったり、
ほんのり塩の香りが漂ってまいりました。
「おお!もうすぐゴールかい!?」
一気にテンションアゲアゲな(死語)メガネでありましたが、
いつの間にか土手ではなくやけに整備された道路に…





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

「うぉーい!どこだよお!ここっ!」
見えないゴールへの苛立ちか、
それともウォーキングハイなのか、
雄たけびをあげながら一心不乱に駆けるメガネ。
3分後くらいに限りなく老人に近いおっさんになりました。





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

野に咲く一輪の花。
あのおにぎりタイムから、
いったいどのくらいの時間が経過したのでしょうか(懐)。





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

ゴール地点までの距離を示す棒が正しいのならば、
とっくにゴールのはずなのに…
なんだか川だか海だか見分けのつかぬ、
中途半端な状態が続きました。
(早くお家に帰ってお風呂に入りたい!)





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

「キモピー!急いでぇ!終電なくなっちゃよー!」
遠のく意識の中でこだまするケンちゃんの叫び声。
しゅ、終電ってなんだろう?
もう使い物にならないであろう右足を引きずりながら、
光のある方へ歩みを進めると…





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

ピカっと眩しい羽田空港に到着しました!
「もう川とか海とかよくわからなかったからさ、
 ここをゴールにしようよ!」
「う、うん…」

福生から数時間。
距離にして50km以上。
今までの出来事が走馬灯のようによみがえり、
涙を浮かべながらロビーの中央で、
ガッツポーズを繰り出す二人。

二人の栄誉を称えてか、
静まりかえっていたロビーには、
素敵なメロディーが流れ出し(蛍の光)、
制帽を被ったおじさんが近づいてきてねぎらいの言葉を…








ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

「もうすぐロビー閉まりま〜すっ!」
ガーン!
感動を味わう間もなく、
まさかまさかの強制退場。
そんなこんなで、
その辺を歩いていた紳士に声をかけ、
撮ってもらった記念写真がこちらです。
悠然と立ちつくすケンちゃんとは対照的に、
おしっこを我慢しているようなスタイルのメガネ(途中で破壊)。
日ごろ体を動かしてないと、
このような残念なスタイルになるという良いお手本ですね。





〜その後の二人〜





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

福来町、トンネル路地の男』が、
New York International Children's Film Festival
で上映されたことをきっかけに、
世界からも注目される存在となったケンちゃん
その後も歩いては描く、歩いては撮るを繰り返し、
はるか彼方の惑星から、
『地球の健治』と呼ばれるまでに成長した。





ロード・オブ・ザ・フッサ シーズン3

帽子の内側にあるメッシュ越しに物を見ると、
いままでかすんで見えたものまではっきり見えることを発見したメガネ。
これをメガネに応用したらどーだろう?
ということで一攫千金を狙って特許を申請しに行ったが、
そんなものはとっくの昔から存在している!」
とまたもや強制退場。
よぼよぼになった現在も暇を見つけては発明な日々を繰り返し、
部屋中がガラクタで溢れかえっている。


長らくのお付き合いありがとうございました。
当初のゴールは海だったのですが、
いかんせん真っ暗すぎて…
結局羽田空港まで歩いてみました。
もうこんなバカげた距離は歩かない!と誓いつつも、
またどこか遠くへ行ってみたい(徒歩で)、
なんて思ったりなんかして。。
そうだっ!こんどは飛行機だ!
飛行機に乗って海の向こう側だ!
ロード・オブ海外編でお会いしましょう!
さよおならぁ〜!

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